ビフロ(酵母食品)とは?

日本人は昔から、味噌、酢、ぬか漬け、酒などの生きた酵母菌を食生活の中で利用して、健康な身体を維持してきた。酵母菌は酸にとても強い菌で、身体にとって良い発酵をしたり、バランスの良い栄養食でもあります。
酵母食品「ビフロ」は、生きたままドライフードとしたSaccharomyces属のパン酵母菌と甜菜繊維(ダイエタリーファイバー)、天然オリゴ糖のラフィノースの北海道産材3種を主原料に健康維持を目的につくりあげました。
体外よりビフィズス菌などを摂ることがおなかに良いことは知られていますが、大腸まで生きたまま届けるのは難しいことです。だからこそ、ビフィズス菌などを摂ることも大切ですが、もともとあなたの腸内に住んでいるビフィズス菌や乳酸菌などのバランスを維持することのほうが、より大切と考えます。
酵母食品「ビフロ」を健康の維持にお役立てください。

 

[ビフロ・インフォメーション]

商品名 ビフロ(剤形:顆粒状)
食品分類 酵母食品
栄養成分
原材料 乾燥パン酵母(ドライイースト菌)食品
甜菜繊維(ダイエタリーファイバー)食品
オリゴ糖(ラフィノース)食品
スピルリナ(パシフィカーハワイ)食品
でん粉(ハイアミロース)食品
カキ殻カルシウム(ボレイ)食品添加物
ヒドロキシプロピルセルロース(HPC-L)食品添加物
乾燥酵母生菌数 1包あたりに約500億個
保存方法 高温多湿および直射日光を避けて涼しい所に保管してください。
注意 スティック取り出し時、手指のケガにご注意ください。
本品は合成着色料および合成保存料は使用しておりません。
包装と販売価格 3.5g×30包:目安として2週間分  3,885円(税込)
3.5g×60包:目安として1ヶ月分  7,140円(税込)
3.5g×120包:目安として2ヶ月分  12,600円(税込)
ビフロの上手な
お召し上がり方
  • 酵母食品ビフロはいつでもお召し上がりいただけます。
  • 1日1~3包を目安に、水または白湯にてお召し上がりください。
  • 水なしで食べると口の中でダンゴ状になり飲みづらくなるので、必ず水などでお召し上がりください。
  • ビフロを食べ始めた当初、人によってはおなかが張ったり、ゴロゴロとおなかが鳴ったり、おならの出る場合がありますが、数日で治まります。気になるようでしたら、しばらくの間、夕食後または就寝前に1回のみお召し上がりください。
  • においが気になるようでしたら、乳製品(牛乳、ヨーグルト、カルピスなど)と混ぜてお召し上がりください。
  • 開封後はすみやかにお召し上がりください。
注意していただきたいこと
  • 心臓疾患、喘息をお持ちの方はむかつきが起きる場合がありますので、減量し空腹時にお召し上がりください。
  • 胃、十二指腸潰瘍の方は症状が強く現れることがありますので、少量からお試しください。
  • 個人差もありますが、お召し上がり後におなかがゆるくなることもありますので、量を加減してください。
  • ビフロは便秘治療薬ではございません。
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